Laravelのやっておいた方がいい初期設定

Laravelをインストール後の、やってほい方がいい初期設定

  • タイムゾーンを日本時間に
  • エラーメッセージを日本語化

タイムゾーンを日本時間に

「/config/app.php」を編集します。

'timezone' => 'UTC',
↓
'timezone' => 'Asia/Tokyo',

エラーメッセージを日本語化

「/config/app.php」を編集します。

'locale' => 'en',
↓
'locale' => 'ja',

resources/lang/ja/validation.php作成

エラーメッセージの日本語ファイルはデフォルトで設置されていないので、手動で設定していきます。

https://gist.github.com/syokunin/b37725686b5baf09255b

上記、URLから「validation.php」をダウンロードしてきます。

「resources/lang/ja/validation.php」という感じで設置します。

キャッシュを再作成

php artisan config:cache

/config/*.phpを編集したら、こちらのコマンドを実行しておきます。

じゃないと、変更が反映されません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です